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  • ニュースリリース、プレスリリースの配信媒体

     

    • テレビ局 ・・・・キー局、地方局、番組制作代理店 等
    • 新聞社・・・・全国紙、地方紙、業界紙、スポーツ紙 等
    • インターネット配信会社 ・・・・ポータルサイト、コミニティサイト 等
    • 出版社 ・・・・情報誌、専門誌各部署等
    • ラジオ局 ・・・・キー局、
    • 地方局 フリーペーパー・・・・出版社 等 タウン誌

     

    プレスリリースの手順


    ①世界の媒体社に対して、ボイスラボからプレスリリースを送付します。
    ②編集部がプレスリリースを確認します。
    ③編集部が記事化します。


    以上のような流れは最も理想的です。
    実際はほとんどのプレスリリースが記事化されません。
    媒体社にとって「記事化したい!」と思うごく一部の内容が記事にされます。

     

    プレスリリースの種類


    ・新商品発売や新サービスの開始
    ・サービスの機能追加
    ・ユーザー数、登録企業数といったサービス規模
    ・イベントやキャンペーンなどの催事情報
    ・アンケートやリサーチ結果などの市況情報
     

    また、企業が独自に採用している社内制度などをリリースする場合もあります。

  • 海外の多くのメディアに取り上げられると

    多くのメリットがあります

    • 新製品の売り上げ向上

    • 新製品の認知理解促進

    • 社員の意識改革、団結力の向上

    • 社名の認知促進

    • 社員家族の業務理解促進

    • 会社の知名度がアップし、優秀な人からの面接希望が来る 

    • 口コミが発生し、新規客が続々と来店する。

    • 客観的なデータのため報道関係者の関心を引きやすい

    • 新商品などPRネタが無くてもメディアに発信できる

    • 記事露出後の拡散力が高い(読者ウケ高)

    • 他社とのPRとの差別化になる

    • 取得したデータを自社コンテンツとしてWEBやチラシなどで二次活用できる

    • 営業ツールとしても利用可能

    • 記事になった際の露出量(情報量)を増やせる

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    今、広告よりもプレスリリースのほうが

    効果的なケースが増加しています!

     

    その大きな理由は、次の3つです。

     

    1.人は広告を疑う

     

    あなたもそうだと思いますが、「売り込まれる」のは誰しも嫌なものです。

    なぜなら、売り込みは、お金を奪われるという潜在的な恐怖を刺激するからです。
    「自分が損をするかもしれない。」
    そんな恐怖に無意識に反応し、一歩引いてしまうのです。

    広告は、まさに売り込み。
    ですから、人が広告に触れる時は無意識に、
    「どうせ売りたいから、良いことばかり言うにきまっている」
    という"疑いの目"で広告を見てしまいます。

    つまり、人は無意識に広告を信用していないという事です。

     

    2.胡散臭い広告の蔓延

     

    ただでさえ信用の薄い広告ですが、インターネットの普及によって、益々、信頼を落としています。
    なぜなら、ご存知のように、顔も商品も見えないのを良い事に、大げさな表現で煽るだけ煽って、

    質の低い商品を送りつけたり、約束を守らない。

    そんな、詐欺的なものが増えてしまったという事もあります。

    ですが、それだけではありません。

    今の世界は物も情報も溢れているので、画期的な商品・サービスを生みだしたり

    差別化するのが難しくなっています。

    さらに、消費者はインターネットやスマホで簡単に検索して比較できます。

    その結果、似たような商品・サービスが溢れる中、自分の商品・サービスを買ってもらうために、

    価格を安くするか、広告のメッセージを強烈にする人が増えています。

    ですが、
    価格を下げれば赤字になって破綻し、広告のメッセージを大げさにすればするほど

    信頼を失ってビジネスは苦しくなるのです。

     

     

    3.ネット広告費の高騰

     

    さらには、数年前まではガラ空きだったネット広告に大手企業が参入したことで、

    ネット広告の単価は年々高くなる一方。

    中小、・零細・ベンチャー・個人は、信頼されていなくて成果の出にくい広告に

    高いお金を払う事はできません。

    こうした理由で、年々、広告を使っても利益が上がりにくいのはもちろん、

    反応すら取りにくくなり続けています。

    その結果、中小・零細・ベンチャー企業や、個人のビジネスは、

    なかなかうまく行きません。

    •  

      しかし急速に成長していくビジネスもあります

       

      同じように広告をしているように見える、あるいは、

      広告を一切使っていないにも関わらず、急速に成長し成功していくビジネスもあります。

      その理由は何でしょうか?

      実は、そうした急速に成長していくビジネスが密かに使っているもの。
      それがPRです。

      「PRと広告って同じじゃないの?」

       

      そう疑問に思われるかもしれません。
      実際、多くの人がPRと広告を混同しているのですが、

      本来は、全くの別物です。

      PRとはパブリック・リレーションズ(Public Relations)の略であり、

      公衆(Pubric)との関わり方(Relations)を良好にしていくために情報を発信する事。

       

      日本語で言うと"広報"です。

      つまり、PRは情報公開であり、ニュースの提供。

      TVで良く見る記者会見をイメージして頂くと分かりやすいかもしれません。

       

      PRとは、TV・ラジオ・新聞・雑誌や、ヤフーニュースのような

      インターネットのニュースサイトといったいわゆる"マスコミ"に情報を提供し、取材をしてもらう事。

      広告では無く、"取材"というのが非常に重要なポイント。
      TVCMや広告は、売り手が、売るために発信している情報です。
      だから、疑いを持って見る人も多くて当然。

       

      ですが、ニュース番組の中で伝えられるニュースや、

      情報番組の情報や雑誌の記事を疑う人はほとんどいません。

      つまり・・・

      PRには信頼性がある

       

      のです。

      日本人の多くは、
      「広告は嘘をつくが、きちんとしたマスコミは嘘をつかない。」
      「ニュースは真実を伝えている」

      と信じています。

       

      その信頼と権威ある第三者であるTVや新聞、雑誌などのマスコミから取材され、紹介される事で、

      商品やサービス、ビジネスの信頼を築き、ブランドを作る。

    • しかも、世間で認知され、信頼と好意的なブランドができた状態で広告をすると、

      広告の効果は何十倍にもなるのです。

       

      多くの人は、広告だけを使うからうまく行きません。
      一方で、急速に成功して行く企業は、PRを使って信頼を築いた上に、

      広告を使うからうまく行くのです。

      もちろん、広告は必ず使わなければならないという訳ではありません。
      広告を全く使わずに、PRだけで成功して行く個人や企業も少なくありません。

      この信頼にくわえて、

      広告とPRの大きな違い 

       

      それは、費用です。

       

      広告は当然、お金(広告費)がかかります。
      全国紙の新聞に1ページの広告を出そうと思えば、1000万円~2000万円の広告費がかかります。
      一方、PRによって特集記事として同じ新聞に1ページにわたって紹介された場合の費用は0円。


      無料です。

       

      では、広告では無く、特集記事として紹介されたら売れないのか?

      当然そんな事はありません。 もちろん、紹介されれば必ず売れるというものではありません。
      ですが、きちんと設計すれば、広告よりも信頼されるわけですから、大きく売れる事になってしまうのです。

       

      無名な企業や個人が、無料でマスメディアの取材を受けて信頼とブランドを築き、同時に、広告の効果を何十倍にも高めるだけでなく、PRだけでも大きく売れてしまう力もある。


      それがPRです。

       

      そんな事を言っても、


      「全く無名の個人や、中小・零細・ベンチャー企業がTVや新聞の取材を受けるなんて

      と思うかもしれませんし、そう思うのも当然です。

       

       

       

      なぜなら、このPRを使ってビジネスを発展させるマーケティングは、

      世界的にも新しく、日本ではほとんど知られていないからです。

       

      使っているのは、ほんの一部のセンスの良い経営者のみ。


      そして、PR戦略は外からは見えにくいので、ほとんどの人が気付かないのです。


      その結果、多くの人は、マスコミの取材について

       

      ・TV、新聞、雑誌に出るのは有名な人や企業だけだ
      ・マスコミの取材はやってくるのを待つしかない
      ・取材を受けても売上につながるとは限らない


      といった大きな勘違いをしてしまうのも仕方の無い事です。

      しかし、実は

      ・TVや新聞、雑誌に出るのはそれほど難しくない
      ・取材は自分からしかけて取るもの。
      ・最初から売上につながるように設計して取材を取るもの

      なのです。

       

      もちろん、従来の"公報"のやり方とは、全く異なる考え方と方法が必要です。
      ですが、従来と全く違う新しい考え方、方法と言っても、

      特別難しい理論や高度なスキルが必要なわけではありません。

       

      正しいやり方さえ知っていれば、無名の個人や零細企業であっても、

      当然のように商品、サービスを無料でTVや新聞に取材してもらい、

      日本全国あるいは、世界で報道され、信頼とブランドを築き、

      ビジネスを急成長させる事ができてしまうのです。

      例えば、あなたもスタバ(スターバックコーヒー)はご存じだと思います。
      今では、すっかり有名になったスタバ。ですが、もちろん、最初から有名だったわけではありません。

      「スタバのコーヒーやサービスが素晴らしかったから、口コミで広まって成功したんじゃないの?」

      そう思われるかもしれません。
      もちろん、そういう要素もあると思います。

      しかし、成功するビジネスはすぐにマネされます。実際、似たような商品、

      サービスのカフェは、アメリカでも、日本でもたくさんあります。

      では、

      これほど、有名になり、世界中に広まったのでしょうか?

      広告でしょうか?

       

      しかし、あなたは、スタバのTVCM、雑誌広告や、折り込みチラシ、

      ポスティングを見た記憶は無いのではないでしょうか?

       

      それもそのはず。


      スタバは、アメリカで、全く広告費を使わずに

      PRを使った戦略で成功したのです。


      信用の無い広告では無く、信用のあるPRを使ったからこそ強力なブランドが出来あがったのです。
      そして、日本に進出した時も、アメリカでうまく行ったPR戦略をそのまま活用しました。


      だから、広告を目にする事が無いのです。

       

      他にも、有名なTHE BODY SHOP(ザ・ボディショップ)、ウォルマート、ZARA(ザラ)

      といったアメリカ企業は、広告を使わずに、PRを使ってブランドを作り、

      その結果、世界的な企業へと急成長したのです。

       

      今、アメリカでは広告を中心としたマーケティングがうまく行かなくなったため、
      PRを中心としたマーケティングへと大きくシフトしています。
      そして、その波は、日本にも広がってくることでしょう。
      実際、すでに使い始めているセンスの良い一部の人は、大きな成果を手にしています。

       

       


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